大阪・神戸の歴史ある神社仏閣から異国情緒あふれるレトロな街並みが色濃く残る会食・披露宴会場まで、おふたりならではの結婚式をTAKAMI BRIDAL【タカミブライダル】が総合プロデュースします。

PRODUCE PLAN

大阪・神戸神社和婚 提携式場

神の前で誓う厳粛な挙式。格式高い会場でむかえるおふたりの佳き日を、TAKAMI BRIDALがサポートします。

Osaka大阪

  • 豊國神社

    豊國神社
    (ほうこく じんじゃ)大阪 中央区

    豊國神社(ほうこく じんじゃ)公式サイト

    収容人数 50名様まで
    初穂料 100,000円
    写真室 本殿での集合写真は指定業者あり
    ※スナップ写真はご相談ください
    美容 指定業者あり(持込可能)
    着付部屋 あり(部屋代 20,000円)
    住所 〒540-0002
    大阪府大阪市中央区大阪城2番1号

    アクセス

    電話番号 06-6941-0229
    FAX番号 06-6941-0220
    Email info@osaka-hokokujinja.org

    豊國神社

    お問い合わせ

    • 御祭神大阪城内の豊臣秀吉を祀っている神社
      豊臣秀吉から出世開運の神様として崇められている神社でもあります。
    • 由緒当神社は明治元年、明治天皇が大阪に行幸になった砌、国家の為に大勲労のあった豊太閤を、この大阪の清浄な地に奉祀する様にと仰せ出されたので、種々熟議の結果、明治6年に京都の阿弥院峯墓前を本社として社殿を造営、大阪には別格官幣社豊國神社の別社として中之島字山崎の鼻(現在の中央公会堂の地点)に、明治12年11月に創立されました。
      大正元年中央公会堂建設の為、府立図書館の西方の公園内に移転し、大正10年に別社から独立して府社に列せられましたが、昭和20年終戦と共に社格が廃止されたので、現在宗教法人となって神社本庁所属の神社となりました。昭和10年頃より大阪市の発展に伴い市庁舎増築に必要のため、隣接する当神社の移転の議が起こりましたが、太平洋戦争に突入した為、移転の件は一時沙汰止みとなりました。
      その後昭和31年大阪市より神社移転の要望が再開されたので、祭神に縁のある大阪城内を移転地と決定し、昭和36年1月中之島より奉遷したのが現在の神域です。
  • 生國魂神社

    生國魂神社
    (いくくにたま じんじゃ)大阪 天王寺区

    生國魂神社(いくくにたま じんじゃ)

    収容人数 60名様まで
    初穂料 100,000円
    写真室 指定業者あり(持込不能)
    美容 持込可能
    着付部屋 あり(部屋代 初穂料20,000円)
    住所 〒543-0071
    大阪府大阪市天王寺区生玉町13-9

    アクセス

    電話番号 06-6771-0002
    FAX番号 06-6771-0003
    Email なし

    生國魂神社

    お問い合わせ

    • 御祭神ご祭神は生島大神、足島大神。
      神武天皇が九州より難波津に着いたとき、現在の大阪城付近に祀ったのが始まり。後に相殿神として大物主大神を祀ります。『日本書紀』孝徳天皇(7世紀中頃)に「生國神社」、平安時代の『延喜式』には「難波坐生國咲國魂神社」二座と記され、御祭神は特別に生島巫によって祀られるなど、国家の祭祀(八十島祭)の社として知られています。
    • 由緒中世では隣接して「石山本願寺」が建てられ、そして1583年に豊臣秀吉が大阪城築城のため、社領を寄進し社殿を造営し、1585年に現在の地に遷ったと伝えられています。その後も豊臣・徳川と時代は変わりましたが、両家の保護のもとに神域は守られ、以来「難波大社」の尊称をもって広く信仰を集め、明治には官幣大社に列せられました。本殿は、「生國魂造」と呼ばれる建築様式であり、本殿と幣殿は一つの流造りでふきおろし、正面の屋上に千鳥破風・すがり唐破風・さらに千鳥破風の三破風をすえたものになっています。社殿は1912年(明治45年)の「南の大火」、1945年(昭和20年)の戦災による焼失、1950年(昭和25年)の「ジェーン台風」により総檜素木造の本殿が倒壊し、現在の社殿は1956年(昭和31年)に鉄筋コンクリート造で建てられたものです。毎年7月11日、12日に「いくたま夏祭」が行なわれ、天神祭と住吉祭とともに大阪三大夏祭りになっています。
  • 坐摩神社

    坐摩神社
    (いかすり じんじゃ)大阪 中央区

    坐摩神社(いかすり じんじゃ)公式サイト

    収容人数 60名様まで
    初穂料 120,000円
    写真室 持込可能
    美容 持込可能
    着付部屋 あり
    住所 〒541-0056
    大阪府大阪市中央区久太郎町4丁目渡辺3号

    アクセス

    電話番号 06-6251-4792
    FAX番号 06-6251-4425
    Email なし

    坐摩神社

    お問い合わせ

    • 御祭神御祭神の御神徳は往古より宮域を守る神であることから、居住地を守り給う住居守護の神、また行路の安全を守り給う旅行安全の神、安産守護の神等として広く信仰を集めており、御祭神の名義から流水、井泉の神であり竈神としても篤く奉斎されています。
      安産の神としては、神功皇后が応神天皇の御安産を当社に御祈願になり、近くは明治天皇がお生まれになるとき特に宮中より御祈願があり、当社の秋季大祭当日[旧暦]に皇子が御降誕されました。
    • 由緒神功皇后が新羅より御帰還の折、淀川南岸の大江、田蓑島のちの渡辺の地(現在の天満橋の西方、石町附近)に奉祀されたのが始まりとされています。
      平安時代の「延喜式」には攝津國西成郡の唯一の大社と記され、産土神として今日に至っています。また朱雀天皇の御代、天慶2年(939年)以来祈雨11社中に列し、以後たびたび祈雨〔雨乞い〕のご祈請・奉幣に預かりました。
      天正10年(1582年)豊臣秀吉の大坂築城に当たり替地を命ぜられ、寛永年間現在地に遷座されました。現在の鎮座地名を渡辺と称するのも、元の地名が移されたもので、全国の渡辺・渡部等の姓の発祥の地でもあります。旧社地と伝えられる石町には現在も当社の行宮(御旅所)が鎮座されています。明治元年(1868年)の明治天皇大阪行幸の際には当社に御親拝なされ、相撲を天覧されました。

Kobe神戸

  • 生田神社

    生田神社
    (いくた じんじゃ)兵庫 中央区

    生田神社(いくた じんじゃ)公式サイト

    収容人数 着席:4名~250名様、立食:20名~400名様
    初穂料 150,000円
    写真室 持込不能
    美容 持込不能
    着付部屋 あり
    住所 〒650-0011
    兵庫県神戸市中央区下山手通1-2-1

    アクセス

    電話番号 078-391-8765
    FAX番号 078-391-8968
    Email なし

    生田神社

    お問い合わせ

    • 御祭神当社にお祀りする稚日女尊(わかひるめのみこと)は、我国における最高神太陽神と崇められ伊勢神宮内宮にお祀りされる天照大神(あまてらすおおみかみ)の和魂(にぎみたま)あるいは妹神と伝えられ、稚くみずみずしい日の女神様であり、物を生み育て万物の成長を御加護する神様です。
    • 由緒神功皇后(じんぐうこうごう)が海外外征の帰途、今の神戸港にてお船が進まなくなったために神占を行ったところ、稚日女尊が現れられ、「私は活田長狭国に居りたい」と申されたので、海上五十狭茅という者を神主として祀られたと伝えられます。
      同じくこの時に、天照大神の荒魂(あらみたま)が西宮市の広田神社に、事代主神(ことしろぬしのかみ)が神戸市長田区の長田神社にお祀りされたと伝えられています。
  • 弓弦羽神社

    弓弦羽神社
    (ゆづるは じんじゃ)兵庫 東灘区

    弓弦羽神社(ゆづるは じんじゃ)公式サイト

    収容人数 着席:24名様
    初穂料 100,000円
    写真室 持込可能
    美容 持込可能
    着付部屋 あり
    住所 〒658-0048
    兵庫県神戸市東灘区御影郡家2丁目12-1

    アクセス

    電話番号 078-851-2800
    FAX番号 078-851-2803
    Email なし

    弓弦羽神社

    弓弦羽神社

    お問い合わせ

    • 御祭神伊弉冉尊(いざなみのみこと)・事解之男命(ことさかのおのみこと)・速玉之男命(はやたまのおのみこと)、合わせて「根本熊野三所大神」と申し上げます。
    • 由緒社伝によれば、往古、神功皇后三韓より御凱陣の時、長門國豊浦より摂津國難波浦に向かわれる途中、忍熊王(おしくまのみこ)が兵を挙げたのをお知りになり、皇后自ら当地で弓矢甲冑を納めて熊野大神を斎奉しご祈念されたところ、戦には大勝し、それより後は諸々の願い事は、全て御心のままに叶いました。
      この故事により、神社背後の秀麗な峰を弓弦羽嶽(弓矢)とも六甲山(甲冑)とも言います。又、神功皇后がこの里の泉(澤の井・阪神御影駅南)に、お姿を写しになった故事によりこの里は「御影」(みかげ)となりました。
      8世紀末に、この弓弦羽ノ森(ゆづるはのもり)を神領地と定め、嘉祥2年(西暦849年)正月14日神祠を造営して改めて熊野大神をお祀りいたしました。この時、熊野那智大社の別當慶覚は「摂津國灘浦遊鶴羽之峯権現の故事当文庫に記録あり云々・・・」と祝文を送ったと言います。
  • 北野天満神社

    北野天満神社
    (きたのてんまん じんじゃ)兵庫 中央区

    北野天満神社(きたのてんまん じんじゃ)公式サイト

    収容人数 10名様 ※昇殿は最大8名様
    初穂料 100,000円
    写真室 ご相談ください
    美容 ご相談ください
    着付部屋 ご相談ください
    住所 〒650-0002
    神戸市中央区北野町3-12-1

    アクセス

    電話番号 078-221-2822
    FAX番号 なし
    Email なし

    北野天満神社

    お問い合わせ

    • 御祭神菅原道真公
    • 由緒北野天満神社は、霊顕あらたかな学問の神様で親しまれている菅原道真公をお祀りする由緒ある神社です。治承4年(1180年)の6月、平清盛公が、京都から神戸に都を移し、「福原の都」をつくるに当たって禁裡守護、鬼門鎮護の神として、京都北野天満宮勧請して祀られた古い歴史をもっています。神社前の東西の道は、古くから北部の西国街道とあって旅人の往来も多く、歴史上の人物もこの道を歩いて幾多のロマンを残し、特に明治開港と共に、外国人がこの北野山麓に多く住み風光を賞で異国情緒豊かな異人館を残して、神戸の名所に数えられるようになりました。
  • 廣田神社

    廣田神社
    (ひろた じんじゃ)兵庫 西宮市

    廣田神社(ひろた じんじゃ)公式サイト

    収容人数 ~60名様
    初穂料 50,000円
    写真室 持込可
    美容 持込可
    着付部屋 あり
    住所 〒662-0867
    兵庫県西宮市大社町7-7

    アクセス

    電話番号 0798-74-3489
    FAX番号 0798-74-3725
    Email なし

    廣田神社

    お問い合わせ

    • 御祭神天照大御神之荒御魂
    • 由緒神功皇后摂政元年(西暦201年)、国難打破の道を示し、皇子(第15代應神天皇)のご懐妊を告げ、安産を守り、軍船の先鋒となり導き、建国初の海外遠征に大勝利を授けられた天照大御神の御神誨を受けた神功皇后(第14代仲哀天皇のお后・右の出陣図参照)により、御凱旋の帰途、武庫の地・廣田の国(芦屋・西宮から尼崎西部)に大御神の『荒魂』を国土の鎮め外難の護りとして鎮め祭ったと、『日本書紀』に記されている兵庫県第一の古社です。境内総坪数は16,000坪。4月上旬には約2万株のコバノミツバツツジ(兵庫県天然記念物)が境内一帯に咲きます。阪神タイガースの必勝祈願でも知られます。
  • 芦屋神社

    芦屋神社
    (あしや じんじゃ)兵庫 芦屋市

    芦屋神社(あしや じんじゃ)公式サイト

    収容人数 2名~36名様
    初穂料 70,000円
    写真室 持込可
    美容 持込可
    着付部屋 あり
    住所 〒659-0095
    兵庫県芦屋市東芦屋町20-3

    アクセス

    電話番号 0797-34-1833
    FAX番号 0797-23-0760
    Email ashiyajinja@kra.biglobe.ne.jp

    芦屋神社

    お問い合わせ

    • 御祭神天穂日命(アメノホヒノミコト)
    • 由緒縁結び・産業繁栄・諸難抜除の神として崇敬をうけております天穂日命は、天照大神の第二子であり、大八洲国(おおやしまのくに)の主宰神であった大国主神と国譲りの交渉を結ばれました。その後、大国主神の大神殿を築き、自ら祭主となられました。その血脈は永々と継承され、今日も御子孫が祭主として出雲大社をお祀りしておられます。神社の創始は不詳ですが、天穂日命が高天原より降臨された磐座六甲山頂に現在することや、境内に横穴式石室古墳があることなどから推察して、約千四百年前にはすでに六甲山を聖地として崇める豪族が芦屋の地にあり、山の神を遥拝する施設としてこの里宮を建立したのではないかと考えられます。また平安時代の歌人・猿丸太夫の墓所があることや、古来この地を天神山と称することからも特別な聖域であったことが伺えます。明治時代、芦屋村に点在する全ての神社を合祀申し上げ芦屋村総鎮守となりました。

RECEPTION

会食・披露宴会場

少人数でのアットホームな会食パーティーから、格調高い披露宴まで。
おふたりだけのとっておきの一日を演出する、様々な会場をご用意しています。

会食・披露宴会場

ページトップへ